風邪がひどいときの対処

風邪がひどいときの対処

楓です。風邪です。大学に行けないくらいひどいです。

そんなとき、あらかじめ手を打っておかないと確実に欠席がかさんで単位を落とします。

今回は早く治すことと、直らないときの大学への対処を中心に書いていこうと思います。

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早く治す

病院に行く

病院に行きましょう。起き上がれないなら救急車を呼びます。

病院で点滴を打ってもらえれば理想です。風邪薬より早く確実に効きます。

とにかく寝る

休みます。たとえ日中ずっと寝ていたとしても栄養は取りましょう。

栄養と休息が重要です。少々欠席がかさんでも仕方がありません。

大学への対処

授業の欠席は極力避けたいものです。特に何の連絡もない場合、最悪怠学を疑われます。

必ず授業には病気だったことを伝えなければなりません。

講師へのメール

連絡先が判っている教授には必ずメールを送ります。

高熱のためや無得ず欠席しますなど、文章は必ず自分で書きましょう。

熱にうなされていて後から見たら支離滅裂な文章になっていても構いません。

とにかく知らせることが第一です。

必ず自分のアドレスを最後に明記しましょう。宿題や重要連絡を返ってくる場合があります。

学生課への対処

長期欠席が確実な場合(インフルエンザや入院など)、学生支援室などへ書類を提出する必要がある場合があります。

詳しくは各大学のホームページを見ていただくとします。

連絡先が判らない授業への対処

学校に復帰してから、病院の領収書などを見せ病欠だったことを伝えます。

こちらは必ず対処しましょう。最悪単位が死にます。

まとめ

何か連絡して損はない

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