西日本豪雨に対する独り言

大雨に対する独り言

こんにちは。生活が軌道に乗ったのでブログを書きます。

大雨に続いて猛暑が続く日々、楓は東広島市で暮らしています。

町自体やロジスティクス関連の被害こそ大きいものの、楓自身は無事です。

しばらく、店から食料品が消えてしまっていましたが備蓄していた缶詰と米でどうにか生き延びていました。今は物流も復活し、食糧難は解消されています。

さて、このような状態でありながらも大学はこの火曜日より平常運転を始め週末や夏休みを削っての補講でどうにか成り立たせようとしています。

山陽本線は通じていませんので、広島市内から通う学生は新幹線通学をしているようです。

家がつぶれた学生も大学側が用意した宿泊場所に住まわせるなどの措置が取られたようです。

でも楓は思った。夏休み削ってまで単位くれなくてもいいから代わりに今学期の学費だけ返して。卒業が半年くらいなら伸びてもいいから。